共催:三井不動産レジデンシャル 新建築社
応募要項 応募要項
2017年10月16日
1次審査結果発表ページをアップしました。
公開2次審査観覧希望者募集ページをアップしました。
2017年9月4日
FAQページを更新しました。
2017年8月21日
FAQページを更新しました。
2017年8月17日
図面データFAQページを更新しました。
2017年7月26日
FAQページを更新しました。
2017年7月11日
FAQページを更新しました。
2017年7月10日
図面データを更新しました。
2017年7月3日
FAQページを更新しました。
2017年6月20日
図面データFAQページを更新しました。
2017年6月16日
図面データを更新しました。
FAQページを更新しました。
2017年6月1日
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FAQ

2017年9月4日 更新

Q. 001 「(仮称)馬車道駅直結 横浜北仲タワープロジェクト」の資料をいただくことは可能でしょうか?
三井不動産レジデンシャルの公式Webサイト(http://www.31sumai.com/mfr/F1203/)に、課題建物「(仮称)馬車道駅直結 横浜北仲タワープロジェクト」についての多くの情報を掲載しておりますので、そちらをご参照ください。
Q. 002 コンペ対象住戸平面に方位の記載をしていただくことは可能でしょうか?
出来次第、データをアップいたします。
※図面データを更新しました。
Q. 003 床仕上げレベル・天井仕上げレベルについて、指定されている数値以上に懐を取ることは問題ないでしょうか?
「提案における与条件」にて提示している数値は最少寸法ですので、それ以上に懐をとる分には差し支えありません。
Q. 004 最新のJW-CADでファイルを開けるようにしていただけないでしょうか?DXFで開けると思ったのですが、なぜか開けませんでした。
申し訳ありませんが、JW-CADの環境がないためJW-CAD形式のファイルを制作することができません。図面データを更新していますので、再度dxfファイルで開いていただくか、それでも開けない場合は恐れ入りますが、pdfファイルをご使用いただきAdobe illustratorなどでの加工・制作をお願いいたします。
Q. 005 バルコニー側のサッシは、全て断面図の高さですか?
断面図で示しているのは中央の大型サッシです。(図面データを更新し、平面図の断面線A-Aを正しい場所へ変更しました)
両サイドの2カ所のサッシは、腰壁付で、サッシ高さH=1,420mm(腰壁高さH=845mm)となります。
Q. 006 バルコニーに室外機のようなものが4機描かれていますが、これはあくまでも想定の場所と考えてよろしいでしょうか?
図面内の室外機の位置は想定です。
Q. 007 図面データについて、DXFとDWGのバージョンを下げていただくことは可能でしょうか?
DXFとDWGデータについて、2007-2009のバージョンへ落としたものを公開しました。
Q. 008 バージョンダウンした図面が開けませんでした。MCDデータをアップしていただきたいです。
申し訳ありませんが、MCD(MiniCAD)形式へのファイルの書き出しができないため、いちばん低いバージョンのDXF、DWGへ変換したデータを公開しました。
Q. 009 コンペ対象住戸の東西方向の断面図はありますか。
東西方向の断面図については、フラットスラブかつ梁の影響もないため作成していません。
Q. 010 床・天井レベルは表記の通りフィックスか、それ以上に懐が深くなる分には変更可でしょうか?
「提案における与条件」にて提示している数値は最少寸法ですので、それ以上に懐をとる分には差し支えありません。
Q. 011 構造体について以外はレイアウト自由ということですが、「構造体をずらせない」という認識で大丈夫でしょうか?
構造体はずらせません。
Q. 012 柱にアンカーを取り付けたり天井から物を吊ることは可能でしょうか?

以下の場合であればアンカーの取り付けが可能です。

1)エアコン・給湯器・各種のダクト・二重天井などを支持するためのアンカーボルト固定用の穴開け並びにアンカーボルトの締め込み
2)給排水管・給湯管・ガス配管・電気配線・コンセントやスイッチボックスなどを固定するために用いるビスやピン(釘)の打ち込み
3)間仕切り壁を固定するために用いるビスやピン(釘)の打ち込み
4)カーペットを固定するために用いるグリッパーの打ち込み
5)家具類を固定するために用いるビスやピン(釘)の打ち込み
6)ピクチャーレール・カーテンレールを固定するために用いるビスやピン(釘)の打ち込み

※ 打ち込みを行う場合の深さ寸法は20mm以下としてください。
※ 上記以外の物を吊る場合は二重天井で支持できる範囲としてください。

Q. 013 給湯器の仕様について制限はありますか。特に制限がない場合でも、通常使用されている給湯方式をお教えいただければ幸いです。

共用部分の変更や外観に影響のない範囲で仕様をご検討ください。
通常は、潜熱回収型24号ガス給湯器を採用しております。

Q. 014 バルコニー部の「BO」は何の略でしょうか。

「BO」はボイラーの略で、給湯器を示しています。

Q. 015 DXFデータをAutoCAD、JW-CADで開いたのですが、データが画面の中になく空っぽの状態です。データが壊れている可能性はないでしょうか。

DXF、DWGのデータを更新しました。

Q. 016 応募資格について質問です。現在、海外の設計事務所に勤務しているのですが、共同設計者が日本国内で活動している場合は、応募可能でしょうか?

応募可能です。日本国内で行われる2次審査会に参加していただく場合の交通費や宿泊費などの経費はご自身で負担をしていただく前提でご応募ください。

Q. 017 コンペ対象住戸 平面図内、左側の特記にある「天井スラブ下端レベル SL②」は、断面図ではどのラインになりますか?

コンペ対象住戸 断面図内、「想定FL」ラインから、2,880mm上部のラインが「天井スラブ下端レベル SL②」となります。

Q. 018 コンペ対象住戸 平面図で、玄関ドア側の壁には断熱材が描かれていませんが、住戸と共用廊下との境界壁には断熱材を入れてないということでしょうか?

コンペ対象住戸の内部廊下側には、断熱材はありません。

Q. 019 共用廊下の床レベルはB-B断面詳細図に記載の通り、想定FL-20の位置でしょうか。

共用廊下の床レベルは、想定FL-20mmになります。



本コンペに関するお問い合わせは、下記メールアドレス宛までご連絡ください。
email: j-kokai@japan-architect.co.jp
ご質問に対する回答は後日FAQ欄に掲載します。