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NEW < 国際シンポジウム INTERNATIONAL SYMPOSIUM> リオから東京へ - 建築がつなぐオリンピックと都市計画 - From Rio to Tokyo - Urban Planning for the Olympics 寺田倉庫本社ビル G3-6F ( 東京都品川区) 2017 年 5 月 17 日 ( 水 ) 18:00 ( 開演予定 )

 

< 国際シンポジウム INTERNATIONAL SYMPOSIUM>

リオから東京へ - 建築がつなぐオリンピックと都市計画 - From Rio to Tokyo - Urban Planning for the Olympics

 

日時:2017 年 5 月 17 日 ( 水 ) 18:00 ( 開演予定 )

会場:寺田倉庫本社ビル G3-6F ( 東京都品川区東品川 2-6-10) 建築倉庫ミュージアムの隣接施設となります。

入場料:2,000円(予定)

スピーカー:ワシントン・ファジャルド- ライブ参加 (リオ世界遺産財団元理事長)、

アンドレ・コへーア・ド・ラーゴ ( 駐日ブラジル大使 )、

槇 文彦 (建築家)、

石川 幹子 ( 中央大学教授)

モデレーター:坂牛 卓 ( 東京理科大学教授 )

 

Date/time: 2017.5.7(WED) 18:00 hrs

Location: Warehouse TERRADA Bldg. G3-6F (2-6-10 Higashi-Shinagawa, Shinagawa-ku, Tokyo)

Speakers: Washington Fajardo (Former President of the Rio World Heritage Institute), live from Brazil

André Corrêa do Lago (Ambassador of Brazil to Japan),

Fumihiko Maki (Architect),

Mikiko Ishikawa (Professor, Chuo University)

Moderator: Taku Sakaushi (Professor, Tokyo University of Science)

 

2016 年のリオ、そして来る 2020 年東京オリンピック・パラリンピックをつな ぎ、両国の建築家がライブで都市計画と建築文化の今後の展望について討論を 交わします。駐日ブラジル大使であり著名な建築評論家であるアンドレ・コヘー ア・ド・ラーゴ氏、2016 年ヴェネチア・ビエンナーレブラジル館のキュレーター も務め、世界遺産であるリオのオリンピック都市としての計画者でもあるワシ ントン・ファジャルド氏(ライブ参加)の 2 名がブラジル人スピーカーとして 参加します。日本からは、世界の建築界を支え、数々の名作を生み出した建築 家槇文彦氏と日本を代表するランドスケープ・アーキテクト石川幹子氏が参加 します。槇氏は、ニューヨークのフォーワールドトレードセンターを始めとし て世界の建築そして都市計画に深く携わってきた人物であり、在ブラジル日本 大使館の設計等を通してブラジルとも深い縁があります。石川氏は、自然と調 和した環境型都市の計画を数多く手がけ、特に東京オリンピックに向けて、皇 居前広場の大胆な整備を提唱し、注目を集めています。建築家の坂牛卓氏がモ デレーターを務めます。

 

お申込はコチラ

日本建築文化保存協会HP

建築倉庫ミュージアムHP

国際シンポジウム -現代ブラジル建築模型展 flyer,invitation (1).jpg

 

 

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