HOME > News・Event > 北御堂ゼミナール「建築家 岸田日出刀 と 北御堂」~造型意匠の権威が設計した戦後の大阪に求めた新たな寺院像~ 本願寺津村別院本堂(大阪府大阪市) 2018年3月8日(木)18時から19時15分まで

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NEW 北御堂ゼミナール「建築家 岸田日出刀 と 北御堂」~造型意匠の権威が設計した戦後の大阪に求めた新たな寺院像~ 本願寺津村別院本堂(大阪府大阪市) 2018年3月8日(木)18時から19時15分まで

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日時:2018年3月8日(木)18時から19時15分まで
場所:本願寺津村別院本堂 〒541-0053大阪府大阪市中央区本町4-1-3 ℡06-6261-6796
入場料:無料
概要:
日本建築学会会長、東京オリンピックの施設特別委員長などを歴任、弟子の丹下健三を国立代々木競技場の設計により世界的建築家へと押し上げたことで知られ、現在の北御堂の伽藍を設計・具現化した、建築家・岸田日出刀氏の目線を通して、寺院としての北御堂を深く掘り下げ、伝灯(伝統)とは何か、現代に生きる信仰とは何かを垣間見ていく。講師は建築史家・大阪市立大学大学院工学研究科准教授、倉方俊輔さん。
http://www.kitamido.or.jp/page/180308.html
日時:2018年3月8日(木)18時から19時15分まで
場所:本願寺津村別院本堂 〒541-0053大阪府大阪市中央区本町4-1-3 ℡06-6261-6796
入場料:無料
概要(主催より):
日本建築学会会長、東京オリンピックの施設特別委員長などを歴任、弟子の丹下健三を国立代々木競技場の設計により世界的建築家へと押し上げたことで知られ、現在の北御堂の伽藍を設計・具現化した、建築家・岸田日出刀氏の目線を通して、寺院としての北御堂を深く掘り下げ、伝灯(伝統)とは何か、現代に生きる信仰とは何かを垣間見ていく。講師は建築史家・大阪市立大学大学院工学研究科准教授、倉方俊輔さん。

 

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